交流会・懇親会・社内イベント

名刺は交換できても、
写真は残らない。

参加者が撮った写真は、それぞれのスマホの中で止まります。QRを配るだけで、その写真が幹事の手元にまとまります。会場のプロジェクターに、その場で映すこともできます。

無料・アプリ不要・登録不要。5秒でQRが出ます。
作成するとお問い合わせ 利用規約・プライバシー 開発を応援する 特定商取引法に基づく表記に同意したものとみなします。

前に作ったイベントはこちらからひらけます(お知らせメールを登録した場合)。

幹事だけが、写真を持っていない。

催促

「あとで送ります」に応えてくれるのは、ほんの一部。

幹事は写らない

進行に追われている人は撮る側で、自分は1枚も残らない。

共有が流れる

グループを作っても、解散後の会話に写真が埋もれる。

交流会の会場を見ている幹事。奥では参加者が写真を撮り合っている
終わったあとに集めようとすると、たいてい集まりません。

やることは、QRを配るだけ。

受付に貼る、席に置く、チャットに流す。どれでも構いません。

STEP 01

イベントを作る

名前を入れるだけ。QRとスクリーンURLがすぐ出ます。

STEP 02

QRを配る・映す

受付サインや進行スライドにQRを載せる。スクリーンURLは会場のPCで開くだけ。

STEP 03

写真が集まる

数秒で大画面に登場。あとから管理画面でZIP保存できます。

会場のプロジェクターに、映せます。

この機能を使わず「写真を集めるだけ」でも使えますが、その場で映すと参加者の投稿が増えます。

必要なもの

PCとネット回線だけ

発行される「スクリーンURL」を、プロジェクターに繋いだPCのブラウザで全画面にして開きます。専用の機材やアプリはありません。

事前に確認

会場のWi-Fiと持ち込みPC

施設によっては持ち込みPCの接続やWi-Fi利用にルールがあります。「持ち込みPCの映像を投影したい」と先に伝えておくと確実です。

映せない場合

アルバムURLだけでも成立します

スクリーンを使わず、アルバムのURLを参加者に配る使い方でも問題ありません。写真は同じように集まります。

こんな場に向いています。

交流会・懇親会

初対面の人が多い場

名刺だけでは思い出せない相手も、写真があると記憶に残ります。参加者が自分で撮った写真が、そのまま記録になります。

納会・忘年会・新年会

幹事が進行に追われる場

撮影を参加者に任せられます。集める作業も、あとから催促する作業も要りません。

社内イベント・表彰式

社内報や広報に使いたい場

複数の視点から撮られた写真が集まります。ただし社内報などで使う場合は、撮影者と写っている人の同意を得てください。

展示会・研修・勉強会

参加者同士で共有したい場

アルバムURLを配れば、参加者は自分が写っている写真を選んで保存できます。

会社で使うので、慎重に。

参加をためらう理由と、社内で説明が必要になる点をまとめました。

使い終わったら消える

開催日を設定すればその7日後に自動削除。未設定でも作成から30日、または最後の写真から7日後の遅いほうで消えます。サーバーに残り続けません。

位置情報は送られない

撮影場所(GPS)などのExif情報は、送信前に端末側で取り除かれます。オフィスや取引先の所在が写真から漏れることはありません。

最終判断は、人が決められる

AIが表示前にチェックして保留します(判定は完全ではありません)。すり抜けた写真は管理画面から2タップで削除。当日は受付担当に管理画面を預けておけます。

参加者に何も入れさせない

QRを読むとブラウザが開くだけです。会社支給の端末でアプリを入れられない参加者でも使えます。会員登録もありません。

※ 写真に写った人の肖像権は撮影者や被写体にあります。社内報・採用サイト・SNSなどで二次利用する場合は、別途同意を得てください。photoba は「その場で共有し、期間内に持ち帰る」ための道具です。
※ 通信先は photoba.app(HTTPS)のみです。社内のネットワーク制限がある場合は、事前に接続できるか確認してください。

いまは、無料です。

今すぐ使える

無料ベータ版

¥0
  • イベント作成・参加QR発行
  • 会場スクリーンへのリアルタイム表示
  • アルバム共有・幹事による一括ダウンロード(ZIP)
  • AI審査・幹事による削除
  • 1イベントあたり500枚まで

※ 無料ベータ版です。仕様が変わることがあり、会場の通信環境によっては正常に表示できない可能性があります。必ず本番前に一度お試しください。
※ 有料プランを検討中ですが、無料期間の利用分が後から課金されることはありません。

よくあるご質問。

Q参加者はアプリを入れる必要がありますか?
いいえ。QRを読むだけでブラウザから参加できます。会員登録も不要です。会社支給の端末でアプリを入れられない方でもお使いいただけます。
Q会社のPCで会場スクリーンに映せますか?
はい。発行される「スクリーンURL」をブラウザで全画面にして開くだけです。専用ソフトのインストールは不要です。ただし会場によっては持ち込みPCの接続にルールがあるため、事前に確認してください。
Q社内のネットワーク制限が心配です。
通信先は photoba.app(HTTPS)のみです。社内から外部サイトへの接続が制限されている場合は、事前に接続できるかご確認ください。参加者のスマホは通常の回線や会場のWi-Fiで問題ありません。
Q集まった写真を社内報や採用サイトに使えますか?
photoba 側の制限はありませんが、写真の権利は撮影者にあり、写っている人には肖像権があります。二次利用する場合は、撮影者と被写体それぞれの同意を得てください。「あとで社内報に使うかもしれません」と事前にアナウンスしておくのが確実です。
Q写真は何枚まで送れますか?
1つのイベントにつき500枚までです。無料のままこの枚数を使えます。上限に達すると新しい写真を受け付けられなくなるので、大規模なイベントを部門ごとに分けたい場合は、イベントを複数作ってお使いください。
Q集まった写真はいつまで見られますか?
開催日を設定した場合はその7日後まで。未設定の場合は「作成から30日」または「最後の写真から7日後」の遅いほうまで残ります(最長でも作成から90日)。期間内に、幹事は管理画面からZIPで一括保存してください。削除予定日は管理画面に常に表示されます。
Qイベントの何ヶ月も前に作っておけますか?
作成から30日残ります。事前に動作確認で写真を投稿しても、この30日が縮むことはありません。1ヶ月以上先のイベントの場合は、管理画面で「開催日」を設定してください。その日を基準に期限が調整されます。
Q写り込みを避けたい参加者がいます。
開始時に一言アナウンスしておくと安心です。
例:「本日はみなさまのお写真をスクリーンにご紹介します。ご参加は自由です。写り込みを控えたい方は受付までお声がけください。」
Qアルバムは誰でも見られてしまいますか?
参加用のリンクやQRを知っている方が閲覧できます。検索エンジンには載りませんが、共有する範囲にはご注意ください。
Q結婚式でも使えますか?
はい。結婚式・披露宴・二次会での使い方はこちらのページにまとめています。

次のイベントで、試してみてください。

名前を入れるだけ。5秒でQRが手に入ります。

無料・アプリ不要・登録不要。事前に作って当日まで待てます。
作成するとお問い合わせ 利用規約・プライバシー 開発を応援する 特定商取引法に基づく表記に同意したものとみなします。

もっと使いたい方へ

photoba はいまβ版のため、基本の機能はすべて無料でお使いいただけます。今後はご要望の多かったものから順に追加していく予定です。
毎回のイベントで使うにあたって「これがあれば」と思う機能があれば、メールアドレスとあわせてお聞かせください。準備ができ次第、いちばんにご案内します。

  • 保存期間の延長 — 7日より長くアルバムを残す
  • 受付ゲート — 受付した方だけが投稿できるようにする
  • アルバムの公開範囲 — 「見られるが保存はできない」などを選べる
  • 複数イベントの管理 — 過去のイベントを一覧で見る

ご案内以外の目的では使いません。いつでも解除できます。